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高野山・黒河道2

2010.10.23 Sat

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地図上部の「民家五叉路」から先に進みます。うずらさんのGPSだけが変なところを通ってます(笑)
測地系がTOKYOとWGSとで違うのかとも思いましたが、後半一致してきているし、どうも別の原因のようです。

2004年はここの分岐で迷ったので、緑の線がかなりあちこち跳ねています。

ここから川の手前まではほぼ平坦で走りやすい山道です。

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分岐してすぐに看板があり。

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山道の途中には休憩用のベンチもあります。(分岐①の少し手前)

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休憩所にある百葉箱。

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玉川峡、と有る方へ進みます。

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分岐①のポイント。これは右に進みます

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「丹生川、玉川」と表示があります

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キノコが生えていましたが、食べられるのか?(笑)

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眺望が良くなってきました。

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分岐②のところに有る案内板。「玉川峡」左に行きます。

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分岐③
ここには案内がありません。ぱっと見た感じ、他人の家の庭に入っていく感じです。

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ホンマにええのか?と思いつつもこの道が正解です(笑)
ここから、急な坂を下っていきます。

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すぐに川沿いの道に降りてきます。8:45着。25分の早着です。ほとんど走りませんでしたが迷わなかった分順調です。

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名勝だそうです。後ろのブルーシートは何とかならんのか、とうずらさんが怒ってました(笑)

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トイレのある休憩所もありました。

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街道には吊り橋が掛かっているのですが、現在通行止めです。2004年も道板に穴が空いていて通行止めでしたが、穴をよけて何とか渡れました。しかし今回は、ワイヤーや橋の本体の鉄骨が持たないようで、さすがに渡るのは諦めました。


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下流の橋を渡れと書いてあります。

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この赤い橋を渡ります。

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なかなかの絶景です・・・かね?

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今回の行程の半分近くまで来たことになります。

その3に続く

高野山・黒河道1

2010.10.23 Sat

お盆に引き続いて高野山の第2弾。
前回は高野街道の本道ともいえる京街道(不動坂道)を行きましたが、今回はもっとも裏のルート「黒河(くろこ)道」を行きます。

高野山へのルートは、庶民のメインルート不動坂道、公儀の正式ルート町石道、裏の街道としてこの黒河道があります。
黒河道は、橋本を起点にして奥の院までの距離で見ると他のルートより近いのですが、途中の集落がほとんど廃村となり、耕作地も減って廃道に近い状態です。

2004年の12月に1人で一度登りましたが、そのときはGPSがうまく受からず、出発が遅くて冬至近くで日も短かったため、あわや遭難か、というヒヤヒヤの登山でした。今回はうずらさんと2人でGPSも3つ、しかもこの黒河道でも受かるようにアンテナ感度抜群のGPSmap60CSxを買ったので、満を持してのリベンジです。

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朝6時発の急行で橋本着。6年前より走力は格段に落ちているが、道はそんなに迷わないだろうということで奥の院着は13:10を予定。前日、途中の北又で熊が出たというニュースを聞いて、急遽うずらさんに熊鈴とストックを持ってきて貰いました(笑)ストックで戦えるわけはないのですが、素手よりは少しでもマシだろうと・・・(汗)

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今回のコース。橋本から明星ヶ田和の手前まで。
GPSのデータは、赤が私のGARMAP60Csx、青の二重線が地形図から拾った今回の予定コース、茶色の点線が予備のGPSロガー、緑は2004年の時の生データ、ピンクの点線がうずらさんのVISTA CSx。

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こちらは参考にさせて頂いたWEBページのGPSログ。

この辺は、受信状態も良くほとんどのデータが重なってます。うずらさんのだけがちょっとずれていておかしいみたいです。
うずらさんのを除く4つのGPSのデータが重なっていて、それでも地形図の道路から外れているところは、地形図が違っていると判断できます。そういう所は後半、かなり出てきます。

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高野線の踏切を渡ってすぐの登り口。
2人で一緒に写真を撮っていても仕方ないので、写真はうずらさんに任せ、私はルートの確認で分業することにしました。

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定福寺。高野山真言宗のお寺です。

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案内板があります。

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舗装路を上っていきます

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この辺はまだ紀ノ川が見えます。柿園が多い。

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ミカンかかぼすかスイ-ティーか何か分からんけどウマそうです。

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地図の376.1m標高の所にテレビ塔があります。半分以上登ってきました。

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登り切ったところに民家があり、五叉路になっています。左に90度曲がります。8:00着。8:10着の予定だったので10分短縮できました。早く着けばビールで乾杯してゆっくり飲めるかも(笑)

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見えにくい所に(汗)案内板もあり。

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こんな道です。この道だけ舗装していないので見つけにくいかも。

その2に続きます。

2010四万十川ウルトラマラソン

2010.10.18 Mon

今年も10月の第3土日はシマント川ウルトラマラソンです!

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朝6時半、いつもの場所にいつものバスといつもの運転手さん(笑)

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いつものように明石海峡を渡ります。いつもと違ったのは、ハーバーの新港出口を出て、フラワーロードに一発で入れたこと(笑)何でこの2~3年、迷ってたんやろ?不思議だ。

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いつもの前場さんに到着。

前場たらい
今年は釜揚げを食べようと思ってましたが、釜から丼に1人分ずつ取り分けていると時間がかかって伸びるので、たらい持参で行きました!(笑)
これをみんなで突っつきます。ウマひ~~~~

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お約束の冷やあつと、

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お約束のちく玉天、

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そして生ビール大! です。

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時間の余裕があったら行こうと思っていた日の出さんの前を通り、坂出インターから西へ。


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受付会場へは予定通り15時40分に到着。

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なぜか記念写真(笑)その1

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前夜祭会場へもバス横付けで

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ここでも記念写真その2を

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何やら贈呈式?もあり・・・ホテルへ。

ホテルでは相部屋の所で一悶着有ったようですが(火暴)
朝の3時には起床、3時50分出発です。

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いつもの朝食、おにぎり弁当。とりあえずリュックへ。

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スタート地点で皆さんを見送り

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どこに誰がおるか全然分からん(汗)

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こちらは中村駅へ移動し、改装されて居心地の悪くなった待合室で時間調整。
腰痛でDNSになったma(mo)さんが8時の南風で大阪へ帰るのをお見送り・・・

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駅前から

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バスで出発。さっそくさっきの弁当を食らう(笑)

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こんな狭い道を通るのかという所を通って、中の浜の集落へ。もちろん、ジョン万次郎(中浜万次郎)の故郷。

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遍路さんが乗っていたせいか、親切な運転手さんが対向バスとの時間調整の時に峠で休憩を入れてくれました。

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絶景です。

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この先に、春分秋分の日にだけ見られるというトオルマ洞門が有るという。
海岸にある長さ約80メートルの洞窟に日の光が入り、洞窟の出口まで光が達するとのこと。
その前をバスで通った時説明してくれたが、写真撮るのを忘れた・・・

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足摺岬到着。バス代は1900円也
38番札所の金剛福寺へ。

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ここは亀が

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大師さんを導いたとか・・

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傘立てならぬ「杖たて」

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バスで一緒だった千葉から来たという遍路さんもお参り中。

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窪川の37番からここまでは86キロ。次の宿毛の39番まで55キロ・・・
高知県最大の難関

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さすがの建築ですな

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岬にある万次郎の銅像

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四国最南端です。

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太平洋です。向かいはアメリカなのか、南米なのか、オーストラリアか・・・

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灯台の真下へ

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一応、案内板もあります。

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亀を呼んだという亀呼び場

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西回りの時刻表と

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東回りの時刻表

1時間ほどの滞在で戻ります。
さっきの遍路さんも同じバスで、運転手さんも同じでした。

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万次郎の生家のあるところ

土佐清水でお別れし、港にある万次郎資料館へ向かいます。

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市内で祭りに出くわしました。
神輿の下をくぐると縁起が良いのか、子供たちが神輿の前にしゃがんでいます。

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担ぎ手もまだ酔ってない様子(笑)

さて、資料館の場所を訪ねたら、清水の漁港ではなく、フェリーなどが着くあしずり港とのこと
3キロ以上有るようで、「歩いて行けるかな~?」と言われてしまいましたが、100キロ走ってる人も居ることですし、大丈夫でしょう(笑)


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30分以上歩いて何とか到着。
どうやら、2003年にJTBのツアーでシマントウルトラに来た時、南港からのフェリーが着いたあの港のようです。もう大阪からのフェリーは来ていませんが。

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海の駅、ジョン万資料館です。

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まずはレストランへ。
聞いたら、バイイキングしかやっていないとのこと。とりあえず地元の食材を中心に取ってみました。¥1500
さすがに魚は美味い。鯛飯も美味。

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お代わりにピザとパスタも取ってみたけどこちらはイマイチ(笑)

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海の見えるレストランでした。

資料館ですが、万次郎について色々知らないことがありました。小学校あたりで習ったのは、高知の漁師で漁に出て遭難して、アメリカ船に助けられ西洋文化を持ち帰った、という事でしたが、勝海舟や福沢諭吉と親交があり、咸臨丸にも乗船していたなど、政治的な側面を知ったのは最近のことでした(汗)

再び猛暑の中、清水市内まで歩き、バスにて中村に帰還。

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その頃、100キロの皆さんは四万十川の絶景を楽しみ、

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沈下橋を渡り

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沿道の子供たちの声援を受けて走っていたようです。

さて、また来年も来るのでしょうか・・・


(まりもさんから一部写真を拝借しました)

京都鴨川おこしやすマラソン

2010.10.03 Sun

さて、今年も「京都鴨川おこしやすマラソン」です。
落第生のh君が今年も受験のため不参加、またも1人で積み込みしなくてはならないのか~~
と思ってましたが、浜松の工藤さんとたるさんが来てくれまして、何とか積み込み終了。
大阪発11時で現地に1時頃到着。

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荷物を降ろしたあと、大会テントの組み立てに参加。これが結構しんどい。

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日の出さんから生地を取り寄せ。美味しそうだ。じゅるる(笑)

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日の暮れた弁天さんで作業開始です。

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作業のあとは皆で前夜祭!(笑)
宿泊は今年は出町柳のトンボ。なかなか面白いゲストハウスでした。

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早起きして座布団開始。

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25枚完成です。

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排気による熱交換システムはうまくいきました。

今年もたくさんのランナーに食べて頂けました。
忙しすぎて写真はありません(汗)

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たるさん、恋太の手打ちもなかなか評判でした。

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しぶ奴さんもご挨拶に来てくれました。(笑)

540食の予定で、600位用意しましたが、実数は500弱だったかも。ダシはウマかったです。過去最高だと思います。麺も今回はかなりの出来だったと思います。大会終了後のアンケートでも「とても美味しかった」が大半でした。
トッピングもほとんど無いシンプルな構成にしましたが、成功だったと思います。

ダシの担当がfrunランナーのお手伝いだったので、せっかく持って行ったスープジャーがうまく使えなくてかけダシが冷めていました。アンケートで思いっきり書かれてましたがしょうがないわねぇ(笑)
また来年がんばりましょう
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