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出雲の国で日本の将来を考える8月16日

2009.08.20 Thu

さて2日目。

モーニングを食べて8時半頃出発。
一旦、出雲市駅へ。

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一畑電鉄の出雲市駅へ。

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ここでは元南海の21001系が現役で使われている

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ちょっと塗装が違うのでイメージ違うが

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改造の銘板は南海の車両工場(製造は帝国車両)

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内装は南海時代と同じ!

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南口は大社風

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ちょうどそこへ、サンライズが到着。

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キハで宍道まで戻り

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直通が1日3往復半しかない木次線へ

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出雲横田で長時間停車。一度外へ。

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出雲坂根でスイッチバック。左はこれから切り返して登っていく線路。

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坂根駅には奥出雲おろち号(トロッコ車両)が停車中

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坂根から三井野原は3段スイッチバック+3/4ループで100m以上登る

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道路もループで高度を稼ぐ

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備後落合駅

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新見駅
この後、岡山から赤穂線廻りで大阪帰着。

「昭和史」の残りを読破して感じたことは、自民党が時代について行けず
賞味期限切れになったことよりも、自民党結成以前の戦後10年間、
吉田茂・マッカーサー・昭和天皇が果たした役割の大きさ。

自民党の初代総裁・鳩山一郎は、吉田の寝首をかく形で政権を奪取したが、
その孫・由起夫は麻生自民党の自滅によって総理になった。

来年の次回参議院選で、自民党は消滅するのか。
その行く末が注目される。

---------- 一部、総選挙後に記述しています ------------

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